二人のオルタナストーリー
Vol.3 Kさん(新郎)、Sさん(新婦)ご夫妻「前から付き合っているような感じの安心感がありました」
Q1.オルタナに入会されたきっかけは?
- 新郎
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無料キャンペーン中だったので入会しました。
- 新婦
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私も《セゾン》カードのご利用明細書に記載されていた「無料キャンペーン」の情報を見て。
それまで、何とかしたいと思いつつも、時間がなかったり出会い系には不安もあってなかなか踏み切れなかったのですが、《セゾン》カードのサービスなら安心だと思い入会しました。
Q2.オルタナのサービスで気に入ったものを教えてください。
- 新郎
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最初は会員ページを通し、名前やメールアドレスを公開せずに申し込みなどができるので良かったです。
- 新婦
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私も同じで、申し込みに対して、会員ページを通して気楽に返答ができること。
最初は情報の提示には不安がありましたが、サイトを通せるので安心でした。
Q3.お申し込みのきっかけとYES返事のポイントは?
- 新郎
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私から申し込みをしました。趣味や考えが合いそうだったので。
- 新婦
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お申し込みをいただいて彼のプロフィールを見たら、住んでいる場所や年齢が私の希望に近かったのと、趣味が合いそうでしたので、とりあえずメールからと思い「メールYES返事」をしました。
(注・「通常YES返事」の場合、名前・メールアドレス・電話番号が交換されますが、
「メールYES返事」の場合は名前とメールアドレスのみの交換になります)
Q4.交際成立から初デートまでとお互いの第一印象
- 新郎
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週2~3回メールのやり取りをしていました。
初めて会ったのは名古屋のイタリア村です。
とてもかわいらしくて、性格も良い人だと思いました。
- 新婦
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趣味の事やその日の出来事、旅行に行った事などをメールで何気なくやり取りしていましたが、実際に会ったのは1ヵ月半以上経っていました。
でも、初めて会ったような気がしませんでした。
印象は真面目で優しそうで、彼のプロフィールにも納得できたし安心しました。
Q5.初デートから正式に交際が始まるまでの期間は?
- 新郎
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2回目のデートです。
- 新婦
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住んでいる場所があまり近くはなかったのと、予定が合わなかったこともあり、2回目に会ったのは3週間程後だったのですが、それまでのメールのやり取りと初めて会った時の印象が良かったのでOKしました。
Q6.プロポーズを決めた理由とプロポーズの言葉
- 新郎
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付き合って間もなかったけれど、2~3年付き合っている感じがして「この人と結婚するかも知れない」と思っていました。 あとは年齢的にも良い人がいたらと考えていましたし、私は転勤の可能性があるのですが、そのことについても彼女は理解してくれていましたので。
プロポーズの言葉は内緒です(笑)。
- 新婦
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初めての連絡からまだ数ヵ月しか経っていなかったし、10回も会っていませんでしたが、もっと前から付き合っているような感じがするほどの安心感がありました。
何より彼は、私の仕事や生活についてとても理解があり、仕事も応援してくれているのでうれしく思います。プロポーズの場所や言葉は宝物なのでヒミツです(笑)。
Q7.どんな家庭を築きたいですか?
- 新郎
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お互いを尊重し合い、楽しい家庭にしていきたいと思います。
- 新婦
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明るく楽しい家庭。今もとても楽しいので、これからさらに楽しみが増えると思っています。
彼は一人暮らしが長かったので、たまには一人を楽しむ「息抜き日」を作るつもりです。
Q8.現在オルタナをご利用の方、まだ利用したことのない方へメッセージを
- 新郎
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現代は、日常生活でのコミュニケーションによる出会いが下手になってきています。
私もそうでした。ものは試しにではありませんが、結婚を真剣に考えるなら、オルタナで積極的に活動をしてみてはどうでしょうか?
きっと、こんな出会いもあるんだと実感できると思います。
- 新婦
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《セゾン》カードの安心感に後押しされて行動できたかなと思っています。
「縁」はどこにあるか分かりませんので、きっかけ作りの一歩が必要だと思います。
日常生活だと出会いの場は限られますが、その範囲を、安心感のあるフィールドで広げられるとても良い場だと思います。






