二人のオルタナストーリー
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Vol.2 Nさん(新郎)、Nさん(新婦)ご夫妻「お互いを尊重して、認め合いながら成長していきたいです」
Q1.オルタナに入会されたきっかけは?
- 新郎
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ネットでキャンペーン広告を見て、値段もリーズナブルだったので入会しました。
- 新婦
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たまたま《セゾン》のHPで見つけて、《セゾン》カード会員限定なので、身元がきちんとしていると思いました。
ネットだと情報が不確かで、他の出会い系サイトには不信感を抱く部分があったのですが、ここだったら信用できると思い入会しました。
Q2.オルタナのHPの印象とサービスで気に入ったものを教えてください。
- 新郎
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HPはやわらかい感じで、説明もわかりやすくて良かったです。
メニューが少ない感じはしましたけど(笑)。デイリーニュースの、スタッフの日々のコラムが楽しかったです。
掲示板も自分自身は投稿したことはなかったけど、投稿者のプロフィールを見たりはしてましたね。
他県の方、遠い地域の方がよく投稿されていたように思います。
- 新婦
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HPは分かりやすくて、初心者でも気軽に入っていけたし、会員ページにアドバイスも載っていて、 相談もできるようだったので利用しやすかったです。
私も掲示板を見て、面白いなと思う方がいればプロフィールを見ていましたが、それよりも掲示板を読んで、「こういう話題があるんだとか、こういうことに興味がある人もいるんだ」と感心することも多く、世の中にはいろいろな価値観を持った人がいることに改めて気付いたし、自分の価値観だけでなく、広い目で社会を見ることが大切だということを認識できたので良かったです。
Q3.お申し込みのきっかけとYES返事のポイントは?
- 新婦
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私から申し込みました。写真を見ていいなと思ったのと、住んでいる地域が比較的近かったので。
遠距離の人になると会う機会が少なくなると思ったので、都道府県が載っていて良かったです。
関東地方で「何歳から何歳まで」と年齢を入力して、写真を掲載している人を検索して探しました。
あと、キーワード検索もできたので、例えば「旅行」と入れると、最近旅行した人とか、趣味が旅行の人が検索結果に出てきたので、いい機能だと思いました。
- 新郎
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申し込みをもらって彼女のプロフィールを見ました。
写真は掲載してなかったんですけど、自己PRを読んだら優しそうな印象だったので、メールのやりとりをしてみたいと思い、メールYES返事をしました。
Q4.交際成立から初デートまでとお互いの第一印象
- 新郎
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茨城と神奈川で多少の距離もありましたし、すぐ明日会おうというわけにはいきませんでした。
メールは一日に15~16回はしてましたね。一ヵ月位経ってからは電話もしていましたし。
- 新婦
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一ヶ月半くらい経ってから、彼が茨城まで来てくれました。
居酒屋で初めて会ったときは、誠実そうな人だなと思いました。
- 新郎
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僕は、小さくてかわいらしい人だなと思いました。
Q5.初デートから正式に交際が始まるまでの期間は?
- 新郎
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その後、2回くらい会った後だったと思います。
会う前からざっくばらんな話もしていましたが、会ってからはより親密になれました。
- 新婦
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初デート後はお互い連絡する頻度も増えましたね。
Q6.プロポーズを決めた理由とプロポーズの言葉
- 新郎
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彼女と二人で人生を歩んでいきたいと思ったので、「結婚しよう」と言いました。
- 新婦
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うれしかったです。
Q7.新生活で期待していること、楽しみにしていること
- 新郎
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仕事で遅くなって帰宅したとき、「ただいま」と言える相手がいるのはうれしいです。
- 新婦
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お互いを尊重して、認め合いながら成長していければいいと思います。
あと、悪いところは少し直して、変えていきましょう!お互いに(笑)。
- 新郎
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無理矢理変えなくても・・・妥協しようよ(笑)。
Q8.現在オルタナをご利用の方、まだ利用したことのない方へメッセージを
- 新郎
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オルタナさんは、結婚を前提とした出会いの場ではありますが、あまり「結婚」にとらわれず、気持ちを楽にして、自分に合う方を探したらいいのではと思います。
- 新婦
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女性は気構えてしまったり、恥ずかしいという気持ちがあると思うんですが、いろいろな人とのコミュニケーションが大切だと思うので、相手と会うのも恋愛や結婚を意識しすぎず、お友達とお茶を飲みに行くような気持ちで行くといいかもしれないですね。
気軽な感覚で始めたらよいのではないかと思います。
積極的に、一歩前へ出てほしいです!














